普段着の思い、いろいろと
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住まいの会 研修旅行<長野>に参加
9月3~4日、埼玉住まいの会の研修旅行に参加しました。今年の街並み・建物見学の研修旅行は、長野へ。天候にも恵まれ、気持ちよく名建築を体験してきました。
1日目:高山村一茶館、小布施町図書館、飯山市文化交流館、飯山市美術館、正受庵を見学、宿は斑尾東急リゾート ホテルタングラム。
2日目:善光寺、長野放送局、長野市博物館、長楽寺を見学。
■高山村一茶館(1966年 設計:岡田新一)

建物の全貌がみえず、なぜこの形になったのか、よく分からなからず、、、
■小布施町図書館(2009年、設計:古谷誠章)
スケール感がよく、心地よかったです。
幅広い年齢層の来館者が利用、気持ちいいのは共通みたい。
■飯山市文化交流館(2016年、設計:隈研吾)
この場所にこれまでなかった姿、形であるのは分かります。
が、木造でもないのに木の柱、梁らしきものが。
公共施設でメンテが大変な材料の使い方、10年後はどうなっているのでしょうか。
■飯山市美術館(1997年、設計:宮本忠長)
■長野放送局(1998年、設計:みかんぐみ)
19年前とは思えない。いろんな意味で劣化していない。
コンペに勝ったのは、作品性だけではなかった。
■長楽寺
姥捨て山、本当にあった話なの???なんて考えながら帰路に。
1日目:高山村一茶館、小布施町図書館、飯山市文化交流館、飯山市美術館、正受庵を見学、宿は斑尾東急リゾート ホテルタングラム。
2日目:善光寺、長野放送局、長野市博物館、長楽寺を見学。
■高山村一茶館(1966年 設計:岡田新一)
建物の全貌がみえず、なぜこの形になったのか、よく分からなからず、、、
■小布施町図書館(2009年、設計:古谷誠章)
スケール感がよく、心地よかったです。
幅広い年齢層の来館者が利用、気持ちいいのは共通みたい。
■飯山市文化交流館(2016年、設計:隈研吾)
この場所にこれまでなかった姿、形であるのは分かります。
が、木造でもないのに木の柱、梁らしきものが。
公共施設でメンテが大変な材料の使い方、10年後はどうなっているのでしょうか。
■飯山市美術館(1997年、設計:宮本忠長)
■長野放送局(1998年、設計:みかんぐみ)
19年前とは思えない。いろんな意味で劣化していない。
コンペに勝ったのは、作品性だけではなかった。
■長楽寺
姥捨て山、本当にあった話なの???なんて考えながら帰路に。
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