普段着の思い、いろいろと
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
北陸フリーきっぷを使い切る
北陸フリーきっぷ(4日間乗り放題)を使って富山を満喫してきました。
1日目、富山市内の建築をいくつかみて回り、夜は大学時代の同期と飲み会。
富山市民プラザ(設計:槇文彦)、富山国際会議場(設計:槇文彦)、TOYAMAキラリ(市立図書館&ガラス美術館、設計:隈研吾)。何回も訪れているので、写真を撮るのを忘れました。
■ 富山県総合福祉会館(設計:池原義郎)
2 ~3日目、サラリーマン時代の同僚と黒部観光&建築見学ツアー。
富山市民プラザ(設計:槇文彦)、富山国際会議場(設計:槇文彦)、TOYAMAキラリ(市立図書館&ガラス美術館、設計:隈研吾)。何回も訪れているので、写真を撮るのを忘れました。
■ 富山県総合福祉会館(設計:池原義郎)
2 ~3日目、サラリーマン時代の同僚と黒部観光&建築見学ツアー。
■ 立山博物館(設計:磯崎新、1991年)
かつての立山信仰の中心。博物館のほかにも見どころあり。
https://tatehaku.jp/

■ 酒蔵白岩(設計:隈研吾、2021年)
https://iwa-sake.jp/ja/
3日目、朝始発のトロッコ列車に乗って黒部峡谷観光。
黒薙駅で降りて、宇奈月温泉の源泉、黒薙温泉まで散策。
■ 前沢ガーデンハウス(設計:槇文彦、1982年)
■ 酒蔵白岩(設計:隈研吾、2021年)
https://iwa-sake.jp/ja/
3日目、朝始発のトロッコ列車に乗って黒部峡谷観光。
黒薙駅で降りて、宇奈月温泉の源泉、黒薙温泉まで散策。
■ 前沢ガーデンハウス(設計:槇文彦、1982年)
西側に広がる広大な庭園。奥まで入っていく図太さがなく、ここまで。
■ パッシブタウン(YKK)
第2期街区(設計:槇文彦、2016年)
ちょうどイベント開催中。住棟間の屋外スペースが心地よい。
https://www.passivetown.jp/
この広場が実現できているのは、駐車場が地下につくられているから。豊かですね。
さいたまに帰ってきたら、槇さんの訃報が。合掌。
■ YKKセンターパーク
この広場が実現できているのは、駐車場が地下につくられているから。豊かですね。
さいたまに帰ってきたら、槇さんの訃報が。合掌。
■ YKKセンターパーク
丸屋根展示館(設計:大野秀敏、2008年)
■ 発電所美術館(下山芸術の森)
最終日、このまま帰るのも勿体ないないので、珠洲でひと汗かいて帰路に。
出発の宇都宮線で「おじいさん、席をかわりましょうか」で出鼻をくじかれましたが、楽しい旅でした。
COMMENT